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週刊テレビガイドの番組表!週間テレビガイド アイドル飯島愛さんから受けた感動と想い出

週間テレビガイド アイドル

飯島愛さんが亡くなって彼女に対して想うところを先日記事にしたのだが、私の本当に彼女を尊敬し評価するする気持はあまり表現されていなかった。

今日は、小一時間ほど仕事の合間に時間が取れたので、言いそびれたことを、再度彼女へのはなむけのメッセージとして書き残して、何かしら形あるものとして残しておきたいと思いました。

それはあくまで単なる、個人的な備忘録でしか有り得ないのですが、こうしたブログという情報発信のツールのお蔭で、不特定多数の読者の皆さんに、飯島愛に寄せる私の思い、彼女の魂へのはなむけとして、私の熱いメッセージを伝えたいと思ったからです。

飯島愛さんの告別式がしめやかに開催され参列者達は悲しみにくれていた。
恐らくこんなテロップやナレーションでテレビ番組内の芸能ニュースになるだろう。

そして、やがて彼女は人々の記憶から消えてゆくのかも知れない。
これがそう現実だ!

だが我々が日本人ならば、飯島愛、彼女には決して忘れていけないエピソードがる。

今、彼女飯島愛さんが亡くなってもマスコミ・メディアは、彼女の勇気ある行動に関しては恐らく報道しないだろう。

以前私は、この彼女の勇気ある行動に関して別ブログにおいて記事を書いた。そのころの世間においてもそこそこの反響が私のブログ以外でも起きていたものだった。

それは一つの大きな世論、ウェーブにも成り掛けていた。そうあれは忘れもしない2006年の日韓共同開催のサッカーワールドカップの時のことである。

そして、暫らくして彼女がテレビメディアからの引退を宣言した。

そのころ、私が書いた記事を抜粋したものが以下である。

                 <<ここから>>

タレントの飯島愛さん(元AV女優)、サンデージャポンでの突然の引退宣言に世間が驚きその動向が注目視されていた飯島愛さんが、理由ははっきりしないが数ヶ月前からの決意は変わらず、芸能界から引退する事になった。金曜日の「キンスマ」で最後のTV出演となった。その時の飯島愛さんと木村藤子さんとの対談が話題になっている。

私が彼女、飯島愛の何が判るべくも無いので、彼女の引退理由とその決断に対して何も云う事はないし、出来ないが、一傍観者として飯島愛さんについての感想を述べたい!

それは、そう彼女飯島 愛さんに対する私の強烈な印象といおうか記憶がある。それに関して紹介すると、もう1年位前にはなるだろうか、やはり「キンスマ」の中でアテネオリンピックで金メダルを手にした谷亮子さん(旧性田村)を招いて、その苦労と逸話について語る内容の番組収録中、ゲストの誰かが話題の金メダルに触ってもいいですか?と問いかけ、谷亮子さんは当然偉ぶる事も無く「どうぞ どうぞ!」と勧めた際の時だった。

★はっきりとは覚えていないのだが、その際に彼女がメダルを手に取った画像は映らなかったが、彼女、飯島愛さんの発した言葉は、「私なんかが触ってもいいの?」だった。
それを聞いたとたん、私はガツンと後頭部を殴られた様な思いがした。私は「ああ、やはりそうなのか?」と一人合点がいったのだった。そうそう彼女の出演する番組を見る機会はないのだが、他のくだらない番組同様見るつもりはなかった。谷亮子さんの話が聞きたかっただけだが、番組が終了しても私の頭の中では彼女の言葉だけがリフレインしていた。
元AV女優という肩書きで、いろいろなスポンサーやそれぞれの業界を代表する様な立場の人達と対等に扱われる訳も無い事や、中には番組関係者の中には邪な考えを持つ人間も多いだろうし、同じ女優仲間やゲスト達にも影では疎まれる事も想像に難くない。そこまで極端でなくてもテレビ業界の裏の醜さは私まで漏れ伝わってくる。

だから、私には何というか、そういった外圧と彼女自身のコンプレックスに対する彼女の自尊心との鬩(せめ)ぎあいの中で、思わず彼女の置かれている社会の中での現実のスタンスを垣間見た様な気がするのである。TV画面の中では微笑んでいる彼女だが、一人になった時は泣いているのかも知れない!?

そして、飯島愛さんのブログも見させて頂いたが、引退理由に関してはお茶を濁していたが、まあ下衆の勘繰りも程ほどにして、私が今彼女に思う事は、これからも道は違えども頑張って生きていって欲しい。それだけだ。

最後に私から飯島 愛さんに届かないエールを送りたい!
「俺も頑張るからお前も頑張れよ!」

★そして最後に、私は、忘れもしない日韓ワールドカップサッカーの共同開催時のTBSの番組内での彼女飯島愛さんの正統な勇気ある発言、イタリアチームに対する韓国人プレイヤーの卑劣な汚いプレーと買収された審判に対して何も言わない、解説の奥寺や井筒に変わり、快刀乱麻の日本人として、正しい意見・発言をしてくれた。あれは、人間として、日本人として、世界人として賞賛に値する。私は同じ日本人として彼女を誇りに思う。

あの金で買われた審判たちの汚いジャッジは後世に残るものである。後日買収騒ぎにまで実際発展し問題となった。イタリアチームとイタリアの人々は、あの汚い試合を絶対に忘れないだろう。
何かと日本人を批判する韓国人達の自分達さえ良ければいいという醜い考え方は、あの試合にまざまざと出ていた。頭と人格的にも出来の良くない朝青龍とかいうチンピラ横綱ともダブって見えるのは私だけだろうか?あんな条件の試合で勝っても韓国の選手達は真から嬉しいのだろうか?私は囲碁も将棋も格闘技もやるが、そんなので勝利を得ても、ちっとも嬉しくないし、先ず面白くもない。ましてやその込み上げてくる感情は、いや自分の心には嘘はつけないのである。

所詮は、1流にはなれないのかも知れない。もちろん、韓国の国民の皆さんが全てそうだなどとは想わないし、思いたくもないが、あの試合はイチローがファールフライを捕ろうとしたのを妨害した韓国人と同じ様に酷(ひど)いものであった事は、これは厳然たる事実であるのだから!

しかし、もっとだらしなく、批判されるべきなのは、あの行為を批判も指摘も出来ない日本のマスメディアである。最近は、過去の総連や民団の影響力が、NHKや他民放のマスコミにもその少なからぬ影響があった事実が取りざたされるようになったが、日本はこのままでは在日に乗っ取られるかも知れない危機感が欠如している。少なくとも私はそう感じるのである。

そんな中、あの2006年の熱い夏、何とあの試合で正しいまともなコメントを出来たのは、飯島愛さん彼女只一人だったのである。金も力もあり名声もある人間が何も言えない。解説の奥寺氏に至っては、彼女飯島愛さんから、「ね〜、本当のこと言ってよ!私が守ってあげるから!おかしいでしょう!・・・」とまで云われているのである。

日本男子として、私は奥寺と井筒は、糞であり金玉がない腑抜けであると明言する。
このような私のような観点から発言をすれば、いや〜あれは民放のスポンサーやなにやらのしがらみがいろいろあるからと・・・などと自分の力量を顧みず、違う世界の事をしたり顔で語ろうとする人間として万事最下層の生き方に甘んじているゴミで馬鹿が必ず現れる。お前達屑に飯島愛を語る、評価、批判する権利などない。恥を知れ!

こんな理論が判らない馬鹿には全く持ってへきへきしてしまう。彼女の発言を人間の尊厳と命のやり取りの場に置き換えてみれば判ろうものを!日本人としてどれだけ彼女が尊いことを述べているのか!?

最近、そのようなしがらみを描いた「侍の生き方と人の生き方」を問う黒澤の映画が、何本か公開されているようですね。奥寺氏には、男子一生の後悔であり、彼の心に生涯汚点を残したことでしょう。

そして、私は、3つのことを思い出しました。

一つは、「義を見て無さざるは勇なきなり!」という言葉。

二つ目は、やはり黒澤明の映画で、「生きる」ですね。長いものには巻かれなかった、弱い庶民の味方となった定年間近の小役人の真実の生き方。イタリアやフランスやアジアの昔の映画には、人が生きる上での見本のような映画が多かったですね。所謂イタリアンリアリズムに通ずるものです。「社会派」などろいう後の表現もありますが、「社会正義」を貫くというある種理想論を追求した映画群。今の日本人が忘れかけているものです。

三つ目は、年の離れた兄貴が、いつ何があるか判らんから、毎日下着だけは綺麗なものを身に付けろ・・・というようなことを言ってくれました。つまり、常に「潔ぎ良さを知る」また、「武士道」にも通じる考え方ですね。

目の前で起きたことをそのまま表現出来ないマスメディアなど無くなれ!!

存在意味が、存在意義もない!!馬鹿たれが、恥を知れ!
普段言論の自由がどうのこうの、よその深夜番組で高説を垂れる井筒など、典型的な売国奴の二枚舌の男である。おまえは人間の屑だ!

後に判りましたが、彼は在日であり日本人を憎んでいるようです。
はっきりしている事は、彼の両親は決して強制連行などではなく、日本に不法入国して来た韓国人達です。

当時、日本人でも戦争に負けて苦労していたのに、彼等が苦労したのは当たり前でしょう。望んできたのだから!

盗人猛々しい!!

                  <<ここまで>>

飯島愛さん、あなたほど綺麗な心の女性はそんなに居ません。
私は、子々孫々まであなたの話を語り継いで行く事をここに誓います。

そして、深く深くあなたの冥福を祈ります。
さようなら!!

そして、中山君も言っていましたが、あなたは本当にいい女でした。
そう、マリリン・モンローもそうだし、あなたにダブって見える女性なら、精神的な意味で言えば、ジーン・セバーグに、シャーナ・グラントともその生き様が似ている。
どちらも女優であり、シャーナはポルノ女優であり、そしてどちらもピストル自殺によってこの世での生を終えてしまいました。

そんな考え・イメージがあったので、彼女の訃報を聞き及んだ際に、私は自殺なのでは・・・とそんな想像が脳裏を過(よ)ぎったのである。

以上。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供は、週間テレビガイドと月間テレビガイドのオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!

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